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  • 2016.10.01 Saturday
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『七人の墓友』本番中☆

幼少期B.jpg
昨日5/9、初日を迎えることができ、今日は2回めの本番でした

観て下さったお客様、本当にありがとうございましたm(__)m☆!

ずうっとバタバタ慌ただしくしてまして…
まだお一人お一人にちゃんとお礼のご連絡ができてなくて本当にすみません…(T_T)

(見に行けなくてすみません…とご連絡頂いた方々にもまだご返信できてなくて…すみません…)


これから観にいらして下さるお客様、ありがとうございます☆お待ちしています!


初日は、
昼間のゲネプロと夜の初日と、2回の本番。
そして今日は、
昼の本番。

稽古から駆け足でここまで怒濤のようでした…!


本番が終わると、
頭も体もクッタリと
心地よいけれどもズッシリとした脱力感

本番では、見てくださるお客様の反応に、気づかされたり教えられたり、励まされたり。
お客様の大波小波の様々なリアクションから、色々なものを沢山頂いています。


稽古で、自分の不器用さ、下手さ、駄目さ、至らなさ、等々を痛感しながらモガイテキマシタ

私、本当にまだまだ

まだまだやれることやるべきことが沢山あります

楽しんで頂けるように千秋楽までがんばります!


この作品に出会えて幸せです。

お客様に楽しんで頂けているのが伝わってくる瞬間、お客様とその瞬間を共有できる幸せ。

沢山の方々に観て頂きたい作品です。


作者の鈴木聡さん、演出の佐藤徹也さん、共演者の皆さん、スタッフの皆さん、この作品に関わって下さっている皆様、ご協力や応援して下さった皆様、
全ての皆様に言葉にできない感謝の気持ちで一杯ですm(__)m


この世には、人生には、色々なことがあるけれど、愛や幸せもあふれている

そのことに気がつけるかどうか

私はまだまだ貰ってばかりいます

この作品が、
観て下さった方々の心のどこか片隅に残ったら、
そのことに気がつけるきっかけになったら、
幸いです


お席まだございます☆

お時間ございましたら、どうぞぜひ見にいらして下さいませ\(^-^)/

会場ロビーでは、
なんと“入棺体験”ができます!
(これが、なかなか入り心地が良いのです)

公演パンフレットも素敵です☆


【公演詳細】

劇団俳優座創立70周年記念公演 第2弾
『七人の墓友』

《作》
鈴木聡(ラッパ屋)

《演出》
佐藤徹也(オフィスクレッシェンド)


《日程》
2014年
5/9(金)〜19(月)

チケットの売れ行き状況が現在は下記のようになっております☆m(__)m

11(日) 14時◆
12(月)    19時●
13(火)    19時●
14(水)    19時●
15(木) 14時◆
16(金)    19時●
17(土) 14時◆
18(日) 14時★
19(月) 14時■

A席

★→残席、少なめ
◆→★印の次に、少なめ
■→◆印の次に、少なめ
●→まだまだ余裕有り

B席

B席は後方の席(最後列からの4列のみ)です。
今のところ、どの回もまだまだ大丈夫です


《チケット料金》
〜全席指定です〜

●A席 5400円(税込)
●B席 4320円(税込)
●学生 3780円(税込)
(学生料金のチケットはB席のみ対象/ご観劇日当日に受付にて学生証の提示が必要です)

私(清水直子)にご連絡頂ければ嬉しいです☆
割引きさせて頂きます。

このブログのコメント欄に、ご連絡先(メールアドレス)と、メッセージを頂ければ、チケットご用意できますので☆
(ご連絡先は、公に表記されない形で記載できる欄がございます)

(チラシに記載されているチケット料金
A席5000円、B席4000円、学生3500円、は、
チラシにも記載されているように“税別”の表記となっています)


《会場》
紀伊國屋ホール
(新宿東口 紀伊國屋書店4階)

《出演》

小笠原良知
可知靖之
遠藤剛
伊東達広
河内浩
塩山誠司
田中美央
関口晴雄
斉藤淳
蔵本康文

清水良英
青山眉子
松本潤子
天野眞由美
田野聖子
清水直子
佐藤あかり
野上綾花


《お問い合わせ》

劇団俳優座
03-3470-2888
(10:30〜18:30/日祝休)


写真は、
なんと私の幼少期の写真です。
隣にいるのは母です。
写真を撮っているのは父です。
昭和の時代の匂いが何ともいえない感じ(笑)
懐かしさ。

『七人の墓友』は現代の話ですが、私の中では凄く懐かしいような感じがあるのです。
いつの時代にも変わらない“何か”を感じます。

それにしても、カメラを構える父を随分と凝視してるなぁ私…笑

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