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  • 2016.10.01 Saturday
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一定期間更新がないため広告を表示しています


『密会』ありがとうございました☆/『海のホタル』チラシ撮影!

140813_214842.jpg
あぁぁ…またもや時間があっという間に(>_<)


今年も夏の暑さにはヤラレ気味でしたけれど、残暑にヒーヒー言う期間もそれほどないままに何だか朝晩は涼しくなってしまいました…☆

電車の冷房が『何故こんなに凍える程キンキンに…?』ってくらいキツくて鼻水が出て…こんなの風邪ひいちゃう…!
という時があります(T_T)
あの凍えるような冷房は何とかして欲しいです…節電にもなるし(;_;)!



オフィスコットーネ プロデュース8月公演『密会』、14日に初日を迎え18日に千秋楽を迎えることができましたm(__)m☆

約1ヶ月経ってしまいました…ブログは全く手つかず(-.-;)

作品作りと共に夏を駆け抜けた座組みメンバーの皆様お世話になりました、ありがとうございました\(T_T)/

お暑いなかを劇場に足をお運び頂き観にいらして下さったお客様、本当に本当にありがとうございました☆(;_;)!

観に行けなくてごめんね頑張ってね、とエールのメールを下さった皆様、本当にありがとうございました(T_T)☆


千秋楽が終わってから、
スケジュールのことでワタワタしたり、アレルギーがまた現れたり胃腸が変になったり、
体中が凝って腰や背中がバキバキに痛くて歩くのもやっとな状態になった時もあったり(斉藤さんの整体にお世話になっております→http://hokutoyoshin.com)…、
ですが、前向きに元気です(^-^)



いつもそうなんですが、舞台が終わってしまうと、あっという間の怒濤の出来事だったような、夢か幻だったようにも、思えます。
淋しくもあり、でも走り続けたマラソンがゴールしたような安堵の開放感もあり。


7月ラボ公演『フューリアス』の千秋楽翌々日から始まった稽古。

条理では成立しない不条理のやり取り初体験。

掴めるようで掴めない得たいの知れなさ。

一筋縄(いや…何筋縄も?)ではいかない不思議な魅力の作品。

やるべき事や時間に追われながら、密度の濃い約1ヶ月でした。

下北沢の劇場ザ・スズナリに、10年以上ぶりに立つことができました。
味と趣のある素敵な芝居小屋です。
写真は、そのスズナリの外看板☆


色々な面で課題は常に沢山ありますが(課題が無くなるなんてことないですが)、感謝の気持ちで一杯です。
本当にありがとうございました☆



そして、次回出演舞台のチラシ撮影をしました!

次は12月、オフィスコットーネ公演『海のホタル』です。

そうなんです、昨年8月に上演した『海のホタル』が再演となりました。
(出演者は変わるようです)

《上演スケジュール》
12/17水曜〜23火曜


《会場》
下北沢 小劇場B1
(下北沢にある北沢タウンホールの地下に新しくできた劇場で、100席ほどの空間です)

《出演》
清水直子(俳優座)
若杉宏二(流山児☆事務所/クリオネ)



1992年と1998年に佐賀と長崎で実際に起きた連続保険金殺人事件を元に描かれた作品。

犯人の女 ヤマグチ レイコ。

私がやらせていただくレイコと、レイコに関わる5人の男女。

6人のやり取りが描かれ、それぞれの心の奥の何かが浮かび上がります。

再演にあたって、更に新たに向き合いたいと思います。


《作》
大竹野正典
(関西の劇作家・演出家。
関西演劇界で知る人ぞ知る存在。
2009年7月、海の事故にて急逝。享年48歳。
数々の戯曲賞を受賞したり、第四十八回岸田戯曲賞最終選考に残るなど活躍。その才能が惜しまれる)


《構成・演出》
シライケイタ
(白井圭太として、蜷川幸雄、木村光一、野田秀樹、鐘下辰男、グレッグ・デイル、板垣恭一、和田賢明、など数々の演出家の舞台に出演し役者として活躍する傍ら、
シライケイタとして、温泉ドラゴンで作・演出を手掛け、オフィスコットーネ アナザー公演で大竹野正典の作品を次々に演出。
温泉ドラゴン『birth』とオフィスコットーネ公演『山の声』では出演も。
『birth』はただいま韓国公演中。
10月は『birth』帰国公演、11月は温泉ドラゴン『桜』再演、が待機中)



昨年、劇評家の村井健さんが2013年のベスト5の内の1つに『海のホタル』を挙げて下さいました
m(__)m
村井健が行く(ブログ)

http://blogs.mobile.yahoo.co.jp/p/blog/myblog/content?bid=pu_sikin&id=38344373&type=archivelist


『海のホタル』が今年の最後の出演舞台となります。
年末のお忙しい時期かと思いますが、ぜひぜひ宜しくお願いいたします!
観て頂けたらとっても嬉しいです☆

公演詳細はまたブログにアップ致します☆


あ、チラシですが、出来上がりましたら改めてご報告いたします!

デザイナー宇野奈津子さんのデザインイメージのもと、カメラマンの青木さん、プロデューサーの綿貫さん、相手役のかた(シークレットなのです)と、
たった1時間弱の慌ただしい撮影でした。

こういうチラシ写真撮影は初めてで、時間が経つのもあっという間にあれよあれよで。
表情が固かったんじゃないかなとか、もっと弾けることができたらもっと色々な表現ができたんじゃないかなとか、
いざ撮影を終えてみると反省点ばかりですが…

どんな出来上がりになるか楽しみです。
暫しお待ち下さいませ。

シークレットの相手役の方、
お忙しいなか撮影場所をご提供下さった関係者の皆様、
本当に本当にありがとうございました(T_T)!


秋の訪れ…季節の変わり目ですね、お体ご自愛下さいませ☆


長文お読み頂きありがとうございましたm(__)m!

『フューリアス』→『密会』&《六本木街本》

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写真は、
“エイ出版社”さんから出された雑誌本『六本木街本』☆

六本木の街の、今までの事から、これからの未来の事まで、あれやこれやが特集されている素敵な本です♪
そして、実は私も写真入りで少し載せて頂いております☆m(__)m

先日、7/28に発売されました!
(税込 864円)
(A4変型判 144ページ)

私の地元の駅中の本屋さんでは取り扱っていませんでした…f^_^;
大きめの本屋さんにはあるようです。
本屋さんにお立ち寄りの際には、宜しかったらぜひ\(^-^)/

(検索してみたら、ネット販売もされていました)



7月ラボ公演『フューリアス』、7/13に千秋楽を迎えることができました。
劇場に足をお運び頂き観て下さった皆様、
観れないけれど…頑張ってね、とご連絡下さった皆様、
本当に本当にありがとうございました☆(;_;)!


どんな作品の時も、
自分の新たな課題(壁)にぶつかり、もがき、
そして、お客様に教えて(気づかせて)頂くことが沢山あります。

色々発見できるチャンスに、改めて感謝☆m(__)m


そして今、新しい現場で挑戦中です。

千秋楽の翌々日、15日から次回8月の出演舞台『密会』の稽古が始まりました!

何だかずっとバタバタと余裕なく慌ただしくしております…(T_T)
この暑さと睡眠不足も手伝ってバテ気味ですが、、、何とか\(;_;)/☆

ブログまで全然手が回らなくて…すっかりご無沙汰をしてしまいました。


8月『密会』、
夏真っ盛りの時期でございますが、もしもご都合が宜しかったら観て頂けましたら幸いです(^-^)☆


昨年出演させて頂いた8月『海のホタル』(大竹野正典 作/シライケイタ 演出)と同じく、オフィス コットーネさんの公演です。


『密会』
1981年に実際起きた事件をモチーフに、行き場をなくした孤独で不器用な男の、現実と妄想の狭間、頭の中で起こる出来事を描きます。

人間の中に潜む闇と光、
切なさや怖さ、
どうしようもないやるせなさ、
思わず笑ってしまう滑稽さや面白さ、
理不尽な不可思議さ、
そして、
何だか滲む優しさ。
色々な不思議な魅力を併せ持つ戯曲です。


◆作者 大竹野正典◆
劇作家・演出家。
関西演劇界で知る人ぞ知る存在。
関西の劇団《くじら企画》主宰。
関西の演劇コラムニストの中西理 氏 曰く“東京の知人に一度は見せたい関西の劇団ナンバー1”。
2009年7月、海の事故にて急逝。享年48歳。
数々の戯曲賞を受賞したり、第四十八回岸田戯曲賞最終選考に残るなど活躍。その才能が惜しまれる。
大竹野さんの戯曲には、人間の闇に正面から真摯に向き合う強さと優しさを感じます。
闇をちゃんと描くために、大竹野さん自身が、その闇に当てる光となっているような。


◆演出 日澤雄介◆
昨年 第21回読売演劇大賞で、選考委員特別賞、優秀演出家賞、優秀男優賞、など数々受賞した“劇団チョコレートケーキ”の演出家☆
甘い劇団名とはかけ離れたような、骨太で社会派な力強い人間ドラマを造り出す、いま大注目の演出家(劇団)です。
『密会』という一筋縄ではいかない手ごわい作品に取り組む中で、
色々な角度から、様々な指摘の仕方で、鋭く、丁寧に、導いて下さいます。

私は、
頭でっかちになったり、
今までの自分の思考やらに捕らわれて堂々巡りになったり、
自分の出来なさや不自由さに愕然としたり、
掴みかけては手から零れ落ちたり、
色々痛感しながら稽古しております。
具体的にもっともっとやらなければならないことを思い知る毎日ですが、絶対、掴みたいです。
お客様の心の奥のほう(の何か)に触れるような作品になったらいいなと思います。



オフィスコットーネ プロデュース公演『密会』

作:大竹野正典

演出:日澤雄介(劇団チョコレートケーキ)

出演
個性豊かな共演者の皆様☆(チラシの記載順)

稲荷卓央(唐組)
清水直子(俳優座)
岡本篤(劇団チョコレートケーキ)
内野智
蒻崎今日子(JACROW)
宇田川さや香(劇団江戸間十畳)
ヨコタシンゴ(劇団江戸間十畳)
西山聖了
藤井びん



《日程》
8/14(木曜)〜18(月曜)
(16土曜だけ開演時間が違います)

14:木      19時
15:金 15時/ 19時★
16:土 14時 /18時★
17:日  15時
18:月  15時/ 19時

★印…終演後アフタートーク(本公演半券にて入場可、無料)

(開場は開演の30分前より。
開演時間までに御来場頂けない場合は座席番号は無効となってしまいます)



《劇場》
ザ・スズナリ(下北沢)



《チケット》

◆指定席
前売・当日 共 4300円

◆限定シート(自由席)
前売・当日 共 3,500円
(最前列と、前から2列目、1ステージ18席限定。
背もたれ無しのベンチ席。
整理番号付き)

◆シードチケット(25歳以下が対象)
前売・当日 共 3000円
(限定シートと同じ背もたれ無しのベンチ席。
整理番号付き。
当日受付精算の際、年齢が分かる物=運転免許証、保険証、パスポート等=を何れか必ずご提示下さいませ)

※限定シート、シードチケット、のご入場について

開演45分前頃から受付開始になりますので、
開場時間(開演30分前)までに受付を済ませて頂き、整理番号順に劇場入口に並んで頂きます。
開場時間になったら、
1:指定席
2:限定シートとシード席(整理番号順)
の順番に、ご入場となります。
ですので、
例えば御来場が開演ギリギリになってしまった場合、整理番号が早い番号だとしても、並んでいた方が先にご入場、となります。
なるべく余裕を持ってお越し下さいませ☆



《チケット取扱い》

清水直子まで直接ご連絡下さいませ☆
(私のこのブログにコメントを頂ければ、お席ご用意させて頂きます☆)

もしくは、下記まで宜しくお願い致しますm(__)m

●オフィスコットーネ
TEL 0334114081

●電子チケットぴあ
TEL 0570-02-9999
(Pコード:437-653)

●イープラス
(PC・携帯)

●ザ・スズナリ
TEL 03(3469)0511
電話予約のみ(11時〜22時)


プロデューサー
:綿貫 凜



皆様、熱中症などお気をつけ下さいね、どうかお体ご自愛下さいませ(^-^)
私も暑さに負けず…いきたいです!☆


長文お読み頂きありがとうございましたm(__)m

『フューリアス〜』本日、6日 初日です☆

フューリアス★女★トマト.jpg
『あっ…』という間に梅雨になり、そして7月に突入してしまいました…!

は…はやい…

ずっと慌ただしくてバタバタで…ブログとか全く全然…でした(T_T)



集団的自衛権 閣議決定…
どうなってしまうんだろう



そんな時も芝居の幕はあきます


オーストラリアの劇作家マイケル・ガウの戯曲を、俳優座の若手女性演出家、菅田華絵ちゃんが演出します。

菅田華絵ちゃんの、劇団での演出デビュー作品☆


本日、6日曜の2時開演がいよいよ初日となります!
(まだお席ございます☆)


お時間ございましたら、ご都合が宜しかったら、見て頂けたらとっても嬉しいですm(__)m☆



俳優座7月ラボ公演
『フューリアス〜猛り狂う風〜』


作 マイケル・ガウ

翻訳 佐和田敬司

演出 菅田華絵


《出演》
〜老若男女8人〜

荘司肇
遠藤剛
青山眉子
清水直子
八柳豪
太田亜季
安藤聡海
仙名翔一


《上演日程》
7/6日曜〜13日曜

6日 2時●
7月       7時■
8火 2時●
9水       7時■
10木 2時●
11金 2時■  /7時■
12土 2時★
13日 2時★



★印→完売

●印→まだお席ございますが、良い席は少なめです

■印→まだまだお席に余裕がございます。7日夜、9日夜、が特にオススメです


《開場》
開演の30分前

開演時間を過ぎてからのご来場になりますと、舞台装置や演出の都合上、最初の幾つかの場面を観て頂けなかったり、ご予約の指定席で見れない場合がありますので、ぜひとも開演時間前までにご来場下さいませ☆m(__)m


《会場》
劇団俳優座5階稽古場

六本木駅。6番出口の地上に出た所に俳優座劇場があります。
劇場の角(公演時は“俳優座ラボ”の幟旗が立ちます。また、アイリッシュパブの“HUB”の看板が常に出ています)を左に曲がると、すぐ左側にガラス張りの小さな入口が(ポスター貼ってあります)。
エレベーターで5階へお越し下さいませ。


《上演時間》
約1時間40分
(休憩無し)


《料金》
(全席指定/税込)
一般 3800円
学生 3000円



ある劇作家(ローランド・ヘニング)の物語。

私は、ローランドの異母姉弟(お姉さん)の役です。

最初に自分で戯曲を読んだだけの時は分からなかった色々な事が、稽古の中で紐解かれていきました。

劇作家ローランドを演じる役者(八柳豪くん)以外は、一人2役か3役を演じます。
戯曲に、役を兼ねる事が指定されています。
兼ねる役に意味があるのが、この戯曲の持つ不思議な面白さ。

ローランドを取り巻く現実世界と、劇作家ローランドが描く戯曲(作品世界)が、入り交じり交錯して、そして。。。

想像力を刺激される不思議な魅力がある作品です。

演出の菅田華絵ちゃん曰く、“こんな物語、こんな人物、ということを伝えることが目的ではなくて、そこで起こることをやる側も観る側も体感できる舞台をつくりたい”

不器用な私ではありますが…そこに生きて体感できるように体感して頂けるように、毎回立てたら、と思っています。


小さな劇場空間。
役者の一挙手一投足が晒される舞台装置。
照明と音響が入って、作品世界の色合いがまたグッと広がります。


菅田華絵ちゃん演出の稽古場では、
稽古の前にまず、2人1組になってお互いのストレッチを助け合ったり、体のほぐしあい。
筋肉やツボや筋、体の凝りを皆でほぐし、色々な話をしながらコミュニケーションしてから、稽古に入ります。

どうも私の握力や指の力は凄く強いみたいで、今回のメンバーでナンバーワンの“指力”の持ち主であります(笑)


ラボ公演は皆で手づくり。
沢山の皆さんのご協力で成り立っています。
ありがたいです(T_T)☆

稽古以外の色々な作業もやっております。
最近は、幕や布物を縫う作業が続きました。
縫い物は無心になれて凄くいいのですが、でも長時間根をつめると首と肩と目にキマスね…f^_^;


写真は、
出演者の青山眉子さんが稽古場に持ってきて下さった新鮮で美味しいトマト☆

女性陣だけでパシャリ♪

女性は何かにつけてトマトが好き。

リコピンよビタミンCよ、よろしくお願いします☆!


ホクホクに茹でた沢山のジャガイモも眉子さんが持ってきて下さり、
●バター&柚子入り七味
●マヨネーズ&粒の粗い柚子塩

ジャガイモに合う!絶品でした☆
(マヨネーズ&塩辛も合いますよね♪)



初日☆

自分の本番準備の前に、
客席の整理、ロビー作り、アンケートや当日パンフレットのセッティング、等々各種作業をしてから臨みます。


ではでは、劇場でお待ちしております☆m(__)m

7月公演の稽古が既にスタートしています☆!

★2014年★誕生日ラボケーキ撮影.jpg
『七人の墓友』の余韻がまだ残るなか、次の7月公演の稽古が始まりました☆

実際には、まだまだ色々なヤルベキ事が山積みで…追いついていない毎日ですが(;_;)
でも一つ一つ、一歩一歩、いきます。


次回出演作品です☆

俳優座LABO公演
vol.32

『フューリアス〜猛り狂う風〜』


作:マイケル・ガウ

翻訳:佐和田敬司

演出:菅田華絵

出演
荘司肇、遠藤剛、青山眉子、清水直子、八柳豪、太田亜季、安藤聡海、仙名翔一


《上演スケジュール》
2014年
7/6(日)〜13(日)
(開演時間スケジュール)
6日曜 2時
7月曜      7時
8火曜 2時●
9水曜      7時
10木曜 2時●
11金曜 2時  /7時
12土曜 2時■★
13日曜 2時

●印…早めにチケットが売れる可能性大です

■印…学生さんの団体が入りますので、一番売れ行きが良い回だと思います

★印…終演後、翻訳の佐和田敬司さんによる、早稲田大学“演劇・舞台芸術”公開授業があります。一般のお客様もご参加できます

(今のところ、印が無い回がオススメです。特に夜の回が一番オススメです☆)

(開場は開演の30分前)


2014年 6/2(月)前売り開始スタート!



《会場》
劇団俳優座5階稽古場

(日比谷線、大江戸線、六本木駅。6番出口の地上に出たら目の前に俳優座劇場があります。劇場の角を左に曲がってすぐに左側にガラス張りの小さな入口のビルがあります。エレベーターで5階にお上がり下さい)



《上演時間》
今のところ、途中休憩無しの約2時間弱の予定



《料金》
(全席指定席、税込)

一般:3,800円
学生:3,000円



清水直子まで直接ご連絡頂けたら嬉しいです☆


このブログのコメント欄に、
ご連絡先(メールアドレス)と、メッセージを頂ければ、チケットご用意できますので☆
(ご連絡先は、公に表記されない形で記載できる欄がございます)


または、下記にご連絡下さいませ☆m(__)m!

《お問い合わせ》
劇団俳優座

03-3470-2888
03-3405-4743

(10:30〜18:30/日祝休)



こちらの専用ブログに、メンバーの事など色々と掲載しています☆
こちらもぜひ覗いてみて下さい\(^-^)/

LABOブログ
http://labo-haiyuza.blog.so-net.ne.jp/

(LABOブログの冒頭に、
一昨年2012年のラボ公演『パックオブライズ』の公演情報がまだ掲載されていますが、設定の変更がまだできていなくて…分かりづらくてすみません…
今は、『フューリアス〜猛り狂う風〜』の稽古中、準備中、です☆
どうぞよろしくお願いしますm(__)m♪)



先日5月末に、またひとつ歳を重ねることができました。
お祝いのメッセージを下さった皆さま本当にありがとうございました☆!

そして、ラボの稽古場で誕生日を祝って頂きました♪
誕生日の日が近い仙名くんも一緒に!
フューリアスの皆さまありがとうございます♪
サプライズ、幾つになっても嬉しいです\(^-^)/

写真は、頂いたケーキを撮る私(笑)
ガラ携帯で必死です…♪
(演出の華絵ちゃん撮影☆)

『七人の墓友』ありがとうございました☆!

140519_215628.jpg
起きたら夕方近かったです…
身体がガチゴチのバッキバキで、全身が痛くて暫く起き上がれませんでした…f^_^;笑


『七人の墓友』
昨日5/19月曜に千秋楽を迎えることができましたm(__)m


色々思うことが本当にたくさんあり過ぎて…まだ言葉がうまくまとまらない状態ですが…

一緒に作り上げたチームの全ての皆さまに本当に沢山の感謝の気持ちで一杯です(T_T)
本当に本当にありがとうございましたm(__)m!



見て下さった皆様、
見に行けないけれど頑張ってと連絡下さった皆様、
本当にありがとうございましたm(__)m☆

メール頂いたのにまだご返信できていない皆様、本当にすみません…
これから少しづつ、お一人づつにご挨拶させて頂きたいと思っております。
時間がかかってしまったら…すみません(>_<)


この作品の色々なこと、落ち着いたら少しづつ書いて記事を更新できたらいいなと思っています。


稽古中も本番中も、ずっと怒濤のようでした。

制作業務やら宣伝業務やらのアレヤコレヤを振り替えると、約2年半弱の間ずっと準備に奔走してきたんだな。

長いような短いような…


役者としての課題が山盛りテンコ盛りの私ですが…ヨレヨレの体調を早く快復させて、前向きにまた一歩踏み出したいと思います。



【七人の墓友】には、心に残る台詞、面白い台詞、色々沢山ありました。
(下記台詞は登場順)


●『こういう話するのはね、天国に近いとこがいいと思ったのよ』(母 邦子)


●『ざっくりなのよ、あたし』(長女 仁美)


●『もう少しで自分が焼けそうになったんですよ』(長男 義和)
●『誰も食わねぇぞ、煮ても焼いても食えねぇオヤジだからな』(栗原のオジサン)
●『食われてたまるか』(父 義男)


●『いやともかくね、ある意味ありがとうなんだけど、オヤジに反発することが僕らの人生を半分くらいは作ったってことだよ』(長男 義和)


●『俺達も焼きさまし食っちゃおう』(次男 義明)
●『それ食べたらバーベキューは終わり?』(義明の恋人 照之)
●『そうだな、人生は続くけど』(義明)
●『かっこいいよ、AKI(アキ)』(照之)


●『シュポシュパーッ』


●『歳をとると沢山の登場人物は必要ないのよ。その代わり何でも話せる友達が少しだけ必要』(墓友 佐和子)


●『じゃあ見逃します、いいお話も伺えたんで』(ファミレスの聖子)


●『さざ波は立ったわよ』(墓友 陽子)
●『大波よ』(墓友 佐和子)


●『何だか冷たいわね、その心理学』(墓友 陽子)


●『ゆっくり迷えばいいわよ。ドリンクも、人生のピリオドの打ち方も』(墓友 佐和子)


●『本当に来たんだ…この人?』(ファミレスの聖子)


●『剛くんの前じゃ、泣かないって決めたのにな』(仁美の友人 遙香)


●『幻じゃない俺 だせるんで』(ホストの剛)


●『剛くん、行ってよ』(仁美の友人 遙香)


●『だけどブタもいますわよ』(墓友 由利江)


●『祥文さんなんか、生きてるうちから執着ねえよな』(墓友 竹内)
●『俺はもう、いるだけ』(墓友 祥文)
●『いるだけでいいのよ祥文さんは。いるだけで何か和むんだから』(墓友 陽子)


●『何だって三日で慣れるよ』(仁美の恋人 三村)


●『京都から坊主が出張してきてバーテンみたいなことやってんだよ。屏風に上手に絵かいてる場合じゃないよ。バーで上手にカクテル作ってんだよ』(住職の浩介)


●『時間が解決するんじゃないかしらね』(母 邦子)
●『時間に期待します』
(義明の恋人 照之)


●『今そう思うならそうすればいい。違う未来が来たらその時変えればいいんだから』(次男 義明)


●『自由を使うためには強くなきゃいけないでしょ』 (仁美の友人 遙香)


●『偉いだろう?俺、頑張ってるよ。自分を褒めてやりたいよ。でもその、頑張ってるってとこが駄目な気もするんだよ』(栗原のオジサン)


●『違うでしょ!…大福買ってくる』(長男の嫁 美枝子)


●『何それ、プロジェクトXみたいじゃない』(長女 仁美)
●『ハハ、そうね、お父さんの面倒をみるプロジェクトX』(母 邦子)


●『もんげぇやっちもねぇちばけんなあんごー!(くだらん、ふざけんな、ばかやろー)』(父 義男)


●『お義父さん!怒鳴ったら思考停止です』(長男の嫁 美枝子)


●『目指そうぜ、小津安二郎を』(栗原のオジサン)


●『誰かの役に立つというのはいいものですね。その気持ちさえあれば、明るく生きていけるのだと知りました』(墓友 由利江)


●『おい、まだ早いよ、最終回スペシャルは』(墓友祥文)


●『きついんすよ、この人』(ホストの剛)


●『ああ、いいなぁ。こういう枯れた年寄りになりたいなぁ』(仁美の恋人 三村)


●『めんどくさいのよ、ずーっと』(母 邦子)


●『今日はよろしくね、ハッピーにいきたいね』(住職の浩介)


●『あんたの好きにしなさいよ。いま思うことでいいんだ。明日変わってもいいんだ。〜 未来に縛られてはいけません。いま思うことを行動にうつしなさい』(母 邦子)


●『まあこの先も立派にならねえように気を付けるよ』(墓友 竹内)


もっともっと沢山あって書ききれませんが…


●『始まりがあれば終わりがあるってことよ』
(長女 仁美)


でも、
終わりは次の新しい始まりでもある、と思います。
そう思いたい。


●『これからです』
(長男の嫁 美枝子)



そう、これから。




写真は、千秋楽後の打ち上げにて。

鈴木さんと佐藤さん!


★向かって右側
作者の鈴木聡(ラッパ屋)さん。

お稽古中、執筆中、掛け持ちでお忙しいなか、いらして下さいました。
素敵な台本を書いて下さって本当に本当にありがとうございましたm(__)m☆!
墓友の取材のためにエンディングセンターにも一緒に行って下さり、桜葬も見て墓友の方々の話も聞いて、オーディションを経てこの本が出来上がり、感慨深いです。


★向かって左側
演出の佐藤徹也(オフィス クレッシェンド)さん。

本番中は毎回、手汗(冷や汗?)を沢山かきながら客席の暗闇で見守ってくれていました。
心臓に悪い!と言っていました…笑
千秋楽のカーテンコール、佐藤さんを出演者皆で呼び、舞台に上がって頂きました。
千秋楽が終わって脱力したような柔和な表情。
俳優座オリジナルTシャツを着て下さっています♪
本当にありがとうございましたm(__)m☆!
今回の沢山の課題…これからの課題として、上を向いて歩いていきたいと思います。



今日は朝早くから、スタッフさんや仕込み班の若手の皆が倉庫や劇団で荷下ろし作業をやってくれました。
昨日の劇場バラシも、劇場仕込み時も、劇団の若手の役者達が手伝ってくれました。
本当にありがとうございますm(__)m!



また改めて書きたいと思います。

取り急ぎですみません…
取り急ぎなのについ長文になってしまう私(;_;)



ラストシーン、祥文さんの納骨式。
亡くなった祥文さんの遺言に従って、皆で歌を歌って祥文さんを天国に送り出します。
天国への入学式。
ジョン・レノンのイマジン(笑)ラブ&ピース!
皆が楽しく歌い、坊主が歌詞を叫ぶ(笑)。

この時、俳優 西川竜太郎くんが一緒にいる気持ちになるのです。
皆と一緒に歌っているのです。
昨年の5/26に逝ってしまった魅力的な俳優 竜太郎君。

“西川竜太郎くん(竜ちゃん)のこと”
昨年書いたブログの記事です

http://ararara552277.jugem.jp/?eid=194




本当にありがとうございました☆m(__)m


『また、近いうちに!』
(墓友 佐和子)

『七人の墓友(はかとも)』残り3ステージ…☆!

劇団俳優座 創立70周年記念公演 第2弾
『七人の墓友(はかとも)』

観て下さった皆さま、本当にありがとうございましたm(__)m☆!

これから観て下さる皆さま、ありがとうございますm(__)m!お待ちしています☆


残りあと3ステージとなってしまいました…(>_<)☆!

もしご都合がよろしかったら、ご興味持って頂けましたら、ぜひ見にいらして下さいませ(^-^)
どうぞよろしくお願いいたします♪


《作》
鈴木聡(ラッパ屋)

《演出》
佐藤徹也(オフィスクレッシェンド)


《日程》
5/9(金)〜19(月)

残席状況は下記のようになっています☆m(__)m

5月
17(土) 14時開演●
18(日) 14時開演★
19(月) 14時開演◆

A席
★→残席僅かです
●→良い席は少なめです
◆→まだ、ございます

B席
後方の席の4列のみです。
どの回もまだ、ございます。


《チケット料金》
〜全席指定〜

●A席 5400円(税込)
●B席 4320円(税込)
●学生 3780円(税込)
(学生料金のチケットはB席のみ対象/ご観劇日当日に受付にて学生証の提示が必要です)

私(清水直子)にご連絡頂ければ嬉しいです☆
割引きさせて頂きます。

このブログのコメント欄に、ご連絡先(メールアドレス)と、メッセージを頂ければ、チケットご用意できますので☆
(ご連絡先は、公に表記されない形で記載できる欄がございます)

(チラシに記載されているチケット料金
A席5000円、B席4000円、学生3500円、
は、税別表記です)


《会場》
紀伊國屋ホール
(新宿東口 紀伊國屋書店本店 4階)


《お問い合わせ》
劇団俳優座
03-3470-2888
(10:30〜18:30/日祝休)



核家族化が進み“お墓”の捉え方が色々変わってきている現代、いま話題の“墓友(はかとも)”をテーマにお墓の事を前向きに考える事で、家族を描くコメディーです☆


この公演のその他の詳細は、
この清水直子ブログ“梨と猫”の他の記事を読んで頂けたらm(__)m幸いです☆


観て下さったお客様方が感想を寄せて下さいました!\(;_;)/

「七人の墓友」関連ツイートまとめ
http://togetter.com/li/667519


毎回お客様方の反応に、教えられたり、後押しして頂いたり、共有したり、しながら舞台に立たせて頂いています。

本当にありがとうございます!m(__)m



劇場に向かう電車の窓から青空が見えています。
私は5月のこの青空が大好きです。


『僕らの上にはただ空があるだけ』

この歌詞が、急にふいに前向きな響きで心にきました。


ちなむに私、髪を明るく染めました!

初めてのカラーリング♪

実は初日前に一度染めたんですが、初カラーリングだったためか、殆ど変化なし…f^_^;

という訳で、ちょうど中日に再カラーリング!

明るい髪色、新鮮です☆

中日までと、中日以降とでは、私の髪色は変わっております…笑


今日も新鮮な気持ちで。

『七人の墓友』本番中☆

幼少期B.jpg
昨日5/9、初日を迎えることができ、今日は2回めの本番でした

観て下さったお客様、本当にありがとうございましたm(__)m☆!

ずうっとバタバタ慌ただしくしてまして…
まだお一人お一人にちゃんとお礼のご連絡ができてなくて本当にすみません…(T_T)

(見に行けなくてすみません…とご連絡頂いた方々にもまだご返信できてなくて…すみません…)


これから観にいらして下さるお客様、ありがとうございます☆お待ちしています!


初日は、
昼間のゲネプロと夜の初日と、2回の本番。
そして今日は、
昼の本番。

稽古から駆け足でここまで怒濤のようでした…!


本番が終わると、
頭も体もクッタリと
心地よいけれどもズッシリとした脱力感

本番では、見てくださるお客様の反応に、気づかされたり教えられたり、励まされたり。
お客様の大波小波の様々なリアクションから、色々なものを沢山頂いています。


稽古で、自分の不器用さ、下手さ、駄目さ、至らなさ、等々を痛感しながらモガイテキマシタ

私、本当にまだまだ

まだまだやれることやるべきことが沢山あります

楽しんで頂けるように千秋楽までがんばります!


この作品に出会えて幸せです。

お客様に楽しんで頂けているのが伝わってくる瞬間、お客様とその瞬間を共有できる幸せ。

沢山の方々に観て頂きたい作品です。


作者の鈴木聡さん、演出の佐藤徹也さん、共演者の皆さん、スタッフの皆さん、この作品に関わって下さっている皆様、ご協力や応援して下さった皆様、
全ての皆様に言葉にできない感謝の気持ちで一杯ですm(__)m


この世には、人生には、色々なことがあるけれど、愛や幸せもあふれている

そのことに気がつけるかどうか

私はまだまだ貰ってばかりいます

この作品が、
観て下さった方々の心のどこか片隅に残ったら、
そのことに気がつけるきっかけになったら、
幸いです


お席まだございます☆

お時間ございましたら、どうぞぜひ見にいらして下さいませ\(^-^)/

会場ロビーでは、
なんと“入棺体験”ができます!
(これが、なかなか入り心地が良いのです)

公演パンフレットも素敵です☆


【公演詳細】

劇団俳優座創立70周年記念公演 第2弾
『七人の墓友』

《作》
鈴木聡(ラッパ屋)

《演出》
佐藤徹也(オフィスクレッシェンド)


《日程》
2014年
5/9(金)〜19(月)

チケットの売れ行き状況が現在は下記のようになっております☆m(__)m

11(日) 14時◆
12(月)    19時●
13(火)    19時●
14(水)    19時●
15(木) 14時◆
16(金)    19時●
17(土) 14時◆
18(日) 14時★
19(月) 14時■

A席

★→残席、少なめ
◆→★印の次に、少なめ
■→◆印の次に、少なめ
●→まだまだ余裕有り

B席

B席は後方の席(最後列からの4列のみ)です。
今のところ、どの回もまだまだ大丈夫です


《チケット料金》
〜全席指定です〜

●A席 5400円(税込)
●B席 4320円(税込)
●学生 3780円(税込)
(学生料金のチケットはB席のみ対象/ご観劇日当日に受付にて学生証の提示が必要です)

私(清水直子)にご連絡頂ければ嬉しいです☆
割引きさせて頂きます。

このブログのコメント欄に、ご連絡先(メールアドレス)と、メッセージを頂ければ、チケットご用意できますので☆
(ご連絡先は、公に表記されない形で記載できる欄がございます)

(チラシに記載されているチケット料金
A席5000円、B席4000円、学生3500円、は、
チラシにも記載されているように“税別”の表記となっています)


《会場》
紀伊國屋ホール
(新宿東口 紀伊國屋書店4階)

《出演》

小笠原良知
可知靖之
遠藤剛
伊東達広
河内浩
塩山誠司
田中美央
関口晴雄
斉藤淳
蔵本康文

清水良英
青山眉子
松本潤子
天野眞由美
田野聖子
清水直子
佐藤あかり
野上綾花


《お問い合わせ》

劇団俳優座
03-3470-2888
(10:30〜18:30/日祝休)


写真は、
なんと私の幼少期の写真です。
隣にいるのは母です。
写真を撮っているのは父です。
昭和の時代の匂いが何ともいえない感じ(笑)
懐かしさ。

『七人の墓友』は現代の話ですが、私の中では凄く懐かしいような感じがあるのです。
いつの時代にも変わらない“何か”を感じます。

それにしても、カメラを構える父を随分と凝視してるなぁ私…笑

『七人の墓友』まもなく…☆!

140423_193058.jpg
初日5/9まで、あと少しとなりました…(>_<)!

チケット状況も、
少しづつ動きがありますのでご報告いたします。

ぜひぜひ沢山の皆様のご来場を心よりお待ちしていますm(__)m☆


【公演詳細】

劇団俳優座創立70周年記念公演 第2弾

「七人の墓友」☆


《作》
鈴木聡(ラッパ屋)

《演出》
佐藤徹也(オフィスクレッシェンド)


《会場》
紀伊國屋ホール
(新宿東口 紀伊國屋書店4階)


《出演》

小笠原良知
可知靖之
遠藤剛
伊東達広
河内浩
塩山誠司
田中美央
関口晴雄
斉藤淳
蔵本康文

清水良英
青山眉子
松本潤子
天野眞由美
田野聖子
清水直子
佐藤あかり
野上綾花


《チケット料金》
〜全席指定です〜

●A席 5400円(税込)

●B席 4320円(税込)
(B席は、後ろのほうの4列のみになります)

●学生 3780円(税込)
(学生料金のチケットはB席のみ対象/ご観劇日当日に受付にて学生証の提示が必要です)

私のお知り合いの皆様は、ぜひ清水直子まで直接ご連絡頂ければ嬉しいです☆

または、
このブログのコメント欄に、ご連絡先とメッセージを頂ければ、チケットご用意させて頂きます☆
(ご連絡は、公に表記されない形で記載できる欄がございますのでm(__)m)

チラシに記載されているチケット料金
A席5000円
B席4000円
学生3500円
は、チラシにも記載されているように“税別”の表記です。


《チケットお取り扱い》

私にご連絡頂く以外には、

●劇団俳優座
●チケットぴあ
●ローソンチケット
●Confetti(カンフェティ)

にてご予約頂けます☆



《お問い合わせ》

清水直子まで直接(または、この私のブログのコメント欄に)よろしくお願いいたします☆

劇団俳優座
03-3470-2888
(10:30〜18:30/日祝休)



先日、公演の記事を掲載して頂きました☆(;_;)

●日刊現代新聞
●日本経済新聞
●“週刊SPA!”ステージ&アート
●月刊フューネラルビジネス



写真は稽古場ロビーにて☆(右から)

●稽古場に遊びに来てくれた小飯塚貴世江ちゃん♪相変わらず可愛い☆

●今回、予告編の稽古場動画を撮影して下さってる佐島由昭さん
(貴世江ちゃんのお知り合いで、数々の人気小劇場の方々と親交がある監督さん。撮影のために何度もいらして下さり、本当に感謝感激です☆現在第3弾まで見れます!)

●出演者の蔵本康文くん
(今回も超面白いです!)

●演出の佐藤徹也監督
(わざと目線をそらしています、常にサービス精神が旺盛でチャーミング☆笑
とにかく凄い人です!)

●左端にピースの指だけ写ってるのは、制作の三好麻美さん
(猛烈に頑張ってくれています☆)

(何気に、肩から鞄を提げて携帯を構えて写してる私の姿も窓ガラスに写ってました…笑)



稽古場には他にも様々な方々がいらして下さっていますm(__)m☆

★作者の鈴木聡さん(^-^)鈴木さん、素敵な台本をありがとうございます☆


★俳優の和田正人さん
(最近ではNHKの「ごちそうさん」の源ちゃん役が話題の和田さん☆
佐藤徹也監督とは、佐藤監督の映画に主演されて以来のお付き合いだそうで、飾らない笑顔が素敵でした!)

★後援会の方々

★演劇を学ぶ学生の方々

★取材の方々

★佐藤徹也監督の関係の方々や、教え子さん達

★劇団員の皆様
阿部百合子さん
斉藤深雪さん
桂ゆめちゃん
荒木真有美ちゃん
KiNoMiちゃん
安藤聡海ちゃん


★とにかく様々な活躍をされてる中嶋豪さん
(佐藤徹也監督と親交の熱い豪さんは鈴木聡さんやラッパ屋さんとも繋がりをお持ちで、BS朝日の番組で今回特集を組んで下さる関係で動いて下さったり、当日劇場ロビーで販売するパンフレット用の写真のために稽古場に何度も足を運んで撮影して下さったり。
パンフレットも凄く面白いものになりそうです、ご期待下さい♪)

★サンドアートの船本恵太さん
(サンド=砂、のアーティストとして今話題の人。
サンドアートと七人の墓友!
今回の舞台に、船本さんの素敵なサンドアートがどうドッキングするのか、ぜひぜひ劇場にて♪お楽しみに!)


本当に沢山の方々が稽古場にいらして下さって、関わって下さってm(__)m☆


コメディの難しさや自分の不器用さを痛感しながらついていくのに必死ですが、楽しんで頂けるように頑張らなければと改めて思うのであります。



お席まだございますが、売れ行きの進み具合によっては、近日中に完売になるかも…という可能性のある回もございます。
もし完売の回が出ましたらブログで改めてご報告いたします。

どうぞ、ぜひぜひ劇場に見にいらして下さいませ☆\(^-^)/

本日4/17東京新聞 朝刊に『七人の墓友』の記事が掲載されました☆!

17面“劇場で楽しむ”というコーナーで、凄く大きく取り上げて頂きました\(>_<)/

作者の鈴木聡(ラッパ屋)さんと、演出の佐藤徹也(オフィスクレッシェンド)さんのインタビュー記事が、写真いりで掲載されています♪

作品のあらすじ、テーマである“墓友”について等々も詳しく掲載して下さいましたm(__)m☆

稽古場風景の写真も載せて下さっています♪

ぜひ紙面で御覧頂きたいところですが、
もう売り切れの場合は、東京新聞のネット版でも記事を読む事ができます!
(ネット版では写真は見れませんが…)

東京新聞
“お墓めぐる人間模様”
劇団俳優座
「七人の墓友」
放送芸能(TOKYO Web)

http://www.tokyo-np.co.jp/article/entertainment/news/CK2014041702000173.html

決まりがあって、新聞の記事を個人が写真に撮ってネットに載せてはいけないそうで…
写真無しですみません…

私は先程、コンビニで新聞買えました☆(^-^)!



東京新聞の他に、既に記事を掲載して頂いたり、これから掲載して頂ける予定は☆


《新聞》これから掲載
●読売新聞
●朝日新聞
●毎日新聞
●日本経済新聞


《雑誌》既に掲載済み
●演劇情報冊子“カンフェティ”5月号
●声優アニメディア(4/10発売済み)

《雑誌》これから掲載
●“シアターガイド”5月号
●“月刊 仏事”5月号
●“週刊SPA!”ステージ&アート 5月号→4/22発売
●月刊フューネラルビジネス→4/25発売


《ウェブ》これから掲載
●終活WEB“ソナエ”



少しづつ、着々と、注目して頂けているようです☆(T_T)!


本当にありがたいです。

とってもうれしいです。

ぜひぜひ劇場に足をお運び頂けたら、観て楽しんで頂けたら、幸いです☆


がんばります!



【公演詳細】

劇団俳優座創立70周年記念公演 第2弾

「七人の墓友」☆


《作》
鈴木聡(ラッパ屋)

《演出》
佐藤徹也(オフィスクレッシェンド)


《日程》
2014年
5/9(金)〜19(月)

9 (金)    19:00
10(土) 14:00
11(日) 14:00
12(月)    19:00
13(火)    19:00
14(水)    19:00
15(木) 14:00
16(金)    19:00
17(土) 14:00
18(日) 14:00
19(月) 14:00

今のところ、
昼 14:00の回のほうが売れ行きが良いようです。
夜 19:00の回のほうがオススメですが、今ならまだどの回のお席もございますので☆


《会場》
紀伊國屋ホール
(新宿東口 紀伊國屋書店4階)


《出演》

小笠原良知
可知靖之
遠藤剛
伊東達広
河内浩
塩山誠司
田中美央
関口晴雄
斉藤淳
蔵本康文

清水良英
青山眉子
松本潤子
天野眞由美
田野聖子
清水直子
佐藤あかり
野上綾花


《チケット料金》
〜全席指定です〜

●A席 5400円(税込)

●B席 4320円(税込)
(B席は後ろのお席になります)

●学生 3780円(税込)
(学生料金のチケットはB席のみ対象/ご観劇日当日に受付にて学生証の提示が必要です)

私のお知り合いの皆様は、ぜひ清水直子まで直接ご連絡頂ければ嬉しいです☆

または、
このブログのコメント欄に、ご連絡先とメッセージを頂ければ、チケットご用意させて頂きます☆
(ご連絡は、公に表記されない形で記載できる欄がございますのでm(__)m)

チラシに記載されているチケット料金
A席5000円、B席4000円、学生3500円、は、
チラシにも記載されているように“税別”の表記です。


《チケットお取り扱い》

私にご連絡頂く以外には、

●劇団俳優座
●チケットぴあ
●ローソンチケット
●Confetti(カンフェティ)

にてご予約頂けます☆



《お問い合わせ》

清水直子まで直接(または、この私のブログのコメント欄に)よろしくお願いいたします☆

劇団俳優座
03-3470-2888
(10:30〜18:30/日祝休)

『七人の墓友』公演詳細☆!

140330_094542.jpg
『七人の墓友』公演詳細、お待たせいたしました☆m(__)m!


〜 2014年 5月 〜

劇団俳優座創立70周年記念公演 第2弾

「七人の墓友」☆


《作》
鈴木聡(ラッパ屋)

《演出》
佐藤徹也(オフィスクレッシェンド)



《日程》
2014年
5/9(金)〜19(月)

9 (金)    19:00
10(土) 14:00
11(日) 14:00
12(月)    19:00
13(火)    19:00
14(水)    19:00
15(木) 14:00
16(金)    19:00
17(土) 14:00
18(日) 14:00
19(月) 14:00

今のところ、
昼 14:00の回のほうが売れ行きが良いようです。
夜 19:00の回のほうがオススメですが、今ならまだどの回のお席もありますので☆



《会場》
紀伊國屋ホール
(新宿東口 紀伊國屋書店4階)



《出演》

小笠原良知
可知靖之
遠藤剛
伊東達広
河内浩
塩山誠司
田中美央
関口晴雄
斉藤淳
蔵本康文

清水良英
青山眉子
松本潤子
天野眞由美
田野聖子
清水直子
佐藤あかり
野上綾花



《チケット料金》
〜全席指定です〜

●A席 5400円(税込)

●B席 4320円(税込)
(B席は後ろのお席になります)

●学生 3780円(税込)
(学生料金のチケットはB席のみ対象/ご観劇日当日に受付にて学生証の提示が必要です)

私のお知り合いの皆様は、ぜひ清水直子まで直接ご連絡頂ければ嬉しいです☆

または、
このブログのコメント欄に、ご連絡先とメッセージを頂ければ、チケットご用意させて頂きます☆
(ご連絡は、公に表記されない形で記載できる欄がございますのでm(__)m)

チラシに記載されているチケット料金
A席5000円、B席4000円、学生3500円、は、
チラシにも記載されているように“税別”の表記です。



《チケットお取り扱い》

私にご連絡頂く以外には、

●劇団俳優座
●チケットぴあ
●ローソンチケット
●Confetti(カンフェティ)

にてご予約頂けます☆


《お問い合わせ》

清水直子まで直接(または、この私のブログのコメント欄に)よろしくお願いいたします☆

劇団俳優座
03-3470-2888
(10:30〜18:30/日祝休)




先日、台本が全部完成しました\(^-^)/

凄く面白いです♪

鈴木さん、素敵な本を書いて下さり本当にありがとうございます(T_T)!

あとはもう、がんばるのみです☆\(;_;)/


ただいま稽古では、
佐藤徹也監督の手により少しづつ面白く立体化されはじめています♪

役の輪郭がハッキリ見え始めている人も既にいます☆

私は自分の不器用さに愕然としながら、台詞を覚えるのに必死だったり、役作りもまだおぼつかない手探りな感じですが、食らいついて(?)頑張ります!!!


ぜひぜひ沢山の方々に見て楽しんで頂きたい作品です♪

楽しんで頂けるように頑張りますので、劇場に足をお運び頂けたら嬉しいです☆\(^-^)/


ご連絡お待ちしています☆!



※写真
“墓友”の事を知るために取材したエンディングセンター(NPO法人)により3月末日に催された“桜葬メモリアル”にて。

樹木葬を通して実際に墓友になってらっしゃる方々が活動しているエンディングセンター。

エンディングセンターの会員様のための会報にもチラシを同封させて頂いたり、本当に良くして頂いております。

毎年 桜の時期に、埋葬されていらっしゃる方々のために全体法事がメモリアルとして催されているのですが、
そのメモリアルに俳優座のメンバーもお手伝いに伺い、宣伝をさせて頂きました☆

河内さん、関口くん、斉藤くん、蔵本くん、あかりちゃん、綾花ちゃん、と私、でお手伝い。

当日は何と大嵐…!
せっかくの桜を堪能する余裕は全くありませんでした…ビショ濡れのメンバーも…お疲れ様でした!m(__)m☆

写真は、物販ブースの一角に頂いた“『七人の墓友』宣伝コーナー”にて、河内さんと斉藤くん。

貼り紙やポップ等の宣伝ブース用のグッズを斉藤くんと二人で作りました。
写真を見て頂ければお分かり頂けると思いますが、手作り感満載…笑f^_^;☆

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